2011/12/19

practice 2011/12/18


【場所】渡良瀬遊水地
【練習】クラブ練習
【メンバー】kengo.arisa.yuuri.tenpei.ayaka.urara.yuka.sara.kanami.toshi.amon.yuuto
・体操
・ランニング
・柔軟体操
・ジャンプ
【スケーティング】
・ウォーミングアップ 1Rap
・51000m(LSD)
・ストレッチ

practice 2011/12/17




【場所】江戸川ローラーコート
【練習】Blizzard
【メンバー】kengo.arisa.tenpei.ayaka.urara.yuka.sara.kanami.toshi.amon.yuuto
・体操
・ランニング
・柔軟体操
・サーキットトレーニング
【スケーティング】
・ウォーミングアップ 50Rap
・2000m × 3
・1000m × 2
・コーナー練習
・ダウン 逆回り
【トレーニング】
・腹筋
・ワンレッグスクワット

practice 2011/12/15


【場所】江戸川ローラーコート
【練習】自主練
【メンバー】urara.sara
・体操
・ランニング
・柔軟体操
【スケーティング】
・ウォーミングアップ 25Rap
・ショートコーナー練習
・ペース 3000m
・ジャンプ練習

遅い時間になると露がでてきました。
バンク上段は気をつけて滑走下さい。

Other≫CSR 2011/12/14

特別支援学校で8回目のローラースケート教室をしました。

V字ウォークからスラローム、膝を曲げる練習などを行いました。



平成25年の秋に東京国体のデモストレーション競技としてローラースポーツが開催されます。
東京都ローラースポーツ連盟は、種目の中に障害者も参加できる競技(スピード)も作り、多くの障害者にも参加して頂きたいと考えております。
※私の在籍している会社ではCSR活動を推進しております。
知的障害者やダウン症の方々にスケート教室の支援をしております。

障害者は、障害があるために不器用で自分に自信がありません失敗する度、大きく傷ついてしまいます。
得意な事や好きな事が見つからず ストレスを発散することも自分を表現する場にも恵まれないまま引きこもってしまうケースも少なくありません 知的障害のある子供達がローラースケートにより楽しいと感じてもらい、活動範囲を広げ、積極性、チャレンジ精神、仲間意識、バランス感覚、集中力、持久力等を養って頂ければと思います。
私の得意分野で皆さんの役に立つのなら、この活動を続けて行きたいと思います。

2011/12/11

practice 2011/12/11








【場所】熊谷スポーツ文化公園
【練習】クラブ練習
【メンバー】arisa.yuuri.tenpei.ayaka.urara.yuka.sara.kanami.toshi.amon.yuuto
・体操
・ランニング
・柔軟体操
・サーキットトレーニング
【スケーティング】
・ウォーミングアップ 50Rap
・2000m × 5Set
・アメリカンリレー

Pm
・体操
・ランニング
・柔軟体操
【スケーティング】
・2000m
・ジャンプ練習
・コーナー練習
・ダウン

2011/12/10

practice 2011/12/10

寒くなりましたね。ウォーミングアップはしっかりやりましょう。





【場所】江戸川ローラーコート
【練習】クラブ練習
【メンバー】tenpei.arisa.ayaka.urara.yuka.sara.kanami.toshi.amon.yuuto
・体操
・ランニング
・柔軟体操
・サーキットトレーニング
【スケーティング】
・ウォーミングアップ
・ショートリンク 10周(プッシュ)
・ショートリンク 6周(プッシュ&クロス)
・2000m フォーム練習(22min)
【トレーニング】
・ジャンプ練習 15 × 5Set
・腹筋

2011/12/06

Competition≫Tokyo club match 2011

晴天の中、第30回東京都クラブ対抗競技会が開催されました。
今年もブリザードのメンバーは頑張り、男女とも東京一のクラブになりました。
皆さん、連覇おめでとう!!


主催:東京都ローラースポーツ連盟
後援:日本ローラースポーツ連盟、日本学生ローラースポーツ連盟
会場:江戸川区水辺のスポーツガーデンローラーコート(ホッケー予選:練馬区総合体育館ローラースケート場)
日時:2011年12月4日(日)
種目:ホッケー/スピード/フォギュア
参加クラブ:男子15クラブ/女子11クラブ

東京都クラブ対抗競技会は、東京都ローラースポーツ連盟に所属する、ローラーホッケー、スピード、フィギュアの3部門で個別競技とクラブの総合力を競う競技会です。
今回で30回目と歴史のある大会です。

※結果は、TRSFから公式発表がありしだい記載します。


ウォーミングアップ、先頭は応援に来たHideaki選手

開会式風景

選手宣誓:鷲尾選手(江戸川区連)


フィギュア選手もスピードに参加!

Other≫MILK●JAPAN

TBSのミルクチャポンにインラインスピードスケートが放映されます。
日時は、12月9日(金)am4:35から「すごガキくん」のコーナーです。



※ミルクチャポン:http://www.tbs.co.jp/milk_chapon/

2011/12/05

practice 2011/12/03

夕方からの練習だったのですが、お昼までの雨の影響でバンクリンクは使えず、ショートリンクでの練習のみでした。
そろそろ、リンクから露が出てくる季節ですね。




【場所】江戸川ローラーコート
【練習】クラブ練習
【メンバー】kengo.tenpei.ayaka.urara.yuka.sara.kanami.toshi.amon.yuuto
・体操
・ランニング
・サーキットトレーニング
【スケーティング】
・ワンフットでのバラン練習
・フォーム練習 1000m × 6
・ペース 100Rap
・クロス練習
【トレーニング】
・腹筋
・ストレッチ

2011/12/02

practice 2011/12/01

今日は、自宅でトレーニングをしました。



【場所】自宅
【練習】自主練
【メンバー】Urara.sara
・自転車 20分
・体重移動
・ワンレッグスクワット
・腹筋

Other≫CSR 2011/11/30

今日は、特別支援学校で7回目のローラースケート教室をしました。
今日から新入部員も増え5名が参加、練習メニューは、体操/ストレッチ/V字ウォーク/自由滑走/スラローム/ひざ曲げ等です。
皆、楽しいそうに練習をしました。


初のスラローム体験、繰り返し練習をし終わりの頃には、上手に滑ってました。


平成25年の秋に東京国体のデモストレーション競技としてローラースポーツが開催されます。
東京都ローラースポーツ連盟は、種目の中に障害者も参加できる競技(スピード)も作り、多くの障害者にも参加して頂きたいと考えております。

※私の在籍している会社ではCSR活動を推進しております。
知的障害者やダウン症の方々にスケート教室の支援をしております。

障害者は、障害があるために不器用で自分に自信がありません失敗する度、大きく傷ついてしまいます。
得意な事や好きな事が見つからず ストレスを発散することも自分を表現する場にも恵まれないまま引きこもってしまうケースも少なくありません 知的障害のある子供達がローラースケートにより楽しいと感じてもらい、活動範囲を広げ、積極性、チャレンジ精神、仲間意識、バランス感覚、集中力、持久力等を養って頂ければと思います。

私の得意分野で皆さんの役に立つのなら、この活動を続けて行きたいと思います。

2011/11/27

practice 2011/11/27

今日は、久々に練馬リンクで練習。子供達で賑わってましたね。




【場所】練馬総合体育館ローラースケート場
【練習】自主練
【メンバー】kengo.arisa.yuuri.ayaka.Urara.sara.kanami.toshi.(amon)
・体操
・ランニング
【スケーティング】
・フォーム練習
・体重移動(ワンレッグ)
・サーキットトレーニング

practice≫TEISS 2011/11/26


【場所】江戸川ローラーコート
【練習】TEISS
【メンバー】kengo.arisa.yuuri.tenpei.ayaka.Urara.yuka.sara.toshi.kanami.yuuto(amon)
【開催場所】江戸川ローラーコート
【天気】晴れ
【メニュー】
・体操
・ランニング
・柔軟体操
【スケーティング】
・ウォーミングアップ 10分
・ストレート&スラローム
・プッシュのタイミング
・円練習
・クロスのタイミング
・ショートリンクでのフォーム練習









Other≫トップアスリート派遣指導-2011/11/26

文部科学省のトップアスリート派遣指導事業でインラインスピードスケートを教えきました。
渋川も紅葉が綺麗になってきましたね。


今日は、低い姿勢で滑走ができるように練習をしました。



 文部科学省の事業の一環でローラースポーツを通じ、子供達にスポーツの素晴らしさを教えられるという、すばらしい事業に参加しました。


 ●事業の概要等 
1.事業目的 学校や総合型地域スポーツクラブ等にトップアスリート等をチームで派遣し、子どもたちが主体的にスポーツに親しむ意欲を喚起する。

 2.事業に至る経緯・今までの実績 昭和60年頃から子どもの体力の低下傾向が続いており、子どもの体力低下により将来的に社会全体の活力が失われる事態が危惧されている。そこで、平成14年9月中央教育審議会の答申「子どもの体力向上のための総合的な方策について」において、「体力向上に向けたキャンペーンの展開」が子どもの体力向上のための総合的な方策の柱の一つとされ、子どもの体力の低下の問題や体力の重要性、外遊びやスポーツの重要性やよさについて国民の理解を促進するために、政府が関係団体等とともにアピールするに当たり、オリンピックのメダリストの巡回指導などを行うことを求められていることを受け、本事業が開始された。 本事業を実施した小学校等において、子どものスポーツに対する取組が積極的になったことや教員の指導法に改善が見られるなど、一定の成果が得られている。 

3.事業概要 子どもたちが主体的にスポーツに親しむ意欲を喚起するため、これまでも小・中学校や総合型地域スポーツクラブに対して、トップアスリートや補助者等のチームを派遣してきたが、より低年齢からアプローチするために来年度は派遣対象を幼児期段階まで拡大し、派遣先に幼稚園等を追加し、スポーツの実演・指導等を通じて体を動かすことの楽しさや正しい生活習慣を身につけることの大切さ、スポーツの素晴らしさなどを伝え、子どもの体力向上を図るとともに、その成果を全国に普及することとする。